統一地方選民主人気底打ちとはどういう考え方なのかについて考えてみた。

脱ぎやがれ! 大島優子写真集(通常版)特大ポスター付き(全3種のうち1枚封入)

 

どもー、イケスムですー。

統一地方選挙の前半戦が終わり、各政党の結果が発表された。民主党はもともと持っていた議席を結構減らす結果となり、野党第一党だからこそ目立つこの結果についての考え方が注目を集めている。

 

今回の選挙結果を受けて、これはかなりやばくね?という考え方と、いやいやこれが底だろ、という考え方があるようだが、この選挙結果を受けて底を打ったとは、どう考えるとそうなるのかについて考えてみた。

 

支持率が最悪の状態でこの結果

 

つまり民主党の支持率が底を打っている状態で今回の統一地方選挙となったわけだが、その支持率で議席を減らした数が今回の選挙結果であるということは、これ以上支持率が下がらない考えればこれがそこであろうということなんだと思う。

 

そういった観点で考えると、確かに底を打ったという考え方もありうるんじゃないかなと思ったりもする。

 

ちなみに私は選挙や政治には全く詳しくなく、単純に今回の意見の食い違いはどこから来たのか?ということに疑問を感じただけに過ぎない。

 

an・an (アン・アン) 2014年 9/17号 [雑誌]