早くiPhoneのバッテリーを充電する方法

イケスムです。予備のバッテリーを忘れていたことを忘れてしまい、夜は飲み会なのに集合場所もわからないというどうしても電話が必要な時に、調子に乗ってニコニコ動画を見ていたらバッテリーがゼロになっちまいました。

 

あれれ?

この時にはまだバッテリーを忘れたことに気づいてなかったので、早速バッグからモバイルバッテリーを取り出そうと手を入れたんですが、どこにも見当たりません。出てきたのは充電ケーブルのみ。

 

要約忘れたことに気づいて焦ったんですが、不幸中の幸いだったのが充電ケーブルがあったことです。すぐにロッテリアに行ってコーヒーを注文、充電させてもらいました。

 

少しでも早く充電する裏ワザ

噂でiPhoneは電源を落として充電するとそうでない時よりも早く充電ができるというのを聞いたことがあって、それを試してみました。ちょうどバッテリー切れで電源落ちているしね。

 

そしたら途中でiPhoneの電源がオンになってしまうんです。どうやらiPhoneは電源を入れないと充電できなかったりするのかな?なんて思い、今度は別のうわさで飛行機モードをオンにすると電波を探さない分だけ早く充電ができるというのを試してみました。

 

結果

タイムを計ったわけではないのでどれ程の違いがあるのかよくわかりませんが、どちらも早く充電ができるというロジックは間違ってないような気がしました。