画像ファイルの個人情報exifが削除できない?

変装仮面 黒

イケスムです。Googleフォトを使うようになってから写真を撮るのが楽しくなってきました。一見くだらないと思うような画像でも、あとで見るとおもしろいものですね。先日外出中に、トイレでうんこしてるときの自分の表情を撮ってみたんですが、始めてみるうんこしてるときの自分の顔は、結構笑えました。

 

ところでスマホと言えば写真や動画を撮る人が多いと思いますが、写真や動画を取ると誰かに見せたくなったりするのが人情です。もう見るからに絶対うまいだろうって言うようなラーメンが作れたとしたら、誰かに見てほしいものですよね。「え?お前が作ったの?うまそうなラーメンじゃん、俺も食ってみたい」なんて言われたら、思わずそいつの家にラーメンを配達してしまいそうなぐらいうれしいと思います。

 

なもんで自分が撮った画像をブログやTwitterなどに貼りつける人は結構多いと思いますし、僕もやってます。んでそんなときに気になるのが個人情報だったりするわけですが、これってもう一般的なことなので対策してない人のほうが少なかったりすると思うのですが、今日はちょっと気になることを発見しました。

 

プロパティや個人情報の削除

画像ファイルを右栗してプロパティや個人情報の削除ってのがあるんですが、ここで可能な限りすべての個人情報を削除ってのを選択すると何故かエラーになる画像ファイルとそうでない画像ファイルが存在します。

 

エラーになっちゃうからおそらく個人情報は削除されていないと思うので、その画像をブログにUPすることができなくなるわけでして、ちょっと困っています。何が原意なのか色々な角度から調べてみたんですが、カメラアプリで撮った画像の個人情報が削除されないのではないかと疑っているのが現状です。

 

OneCamを使ってる

iPhoneの標準カメラアプリは結構大きな音でカシャっとシャッター音が出るので街中で撮るときは気が引けます。なもんで僕はシャッター音のしないカメラアプリを買ったんですが、このアプリはiPhoneのボリュームボタンでシャッターを切ることができないので、シャッター音の気にならない自宅とかでは標準カメラアプリを使ったり、街中では音のしないアプリを使ったりと使い分けをしています。

 

だからiPhoneの中には両方のアプリで撮った画像が混ざっている状態になっているんですが、さっきから頑張っていくつか調べてみたんですが、どうもこのonecamで撮った画像だけが個人情報の削除に引っかかってしまうようです。

 

カメラアプリの設定

GPSを利用するか否か出はしないほうを選択しているので、その意味ではほとんど気にすることはないと思っています。そのための設定ですし、それで防げないなら僕にはもうお手上げです。

 

まとめ

僕は今のところこの問題を解決できていないので引き続き解決に向けて色々と試していくつもりですが、ブログに画像をアップしちゃってるみんなも一応気を付けたほうがいいと思います