ナビアプリをクロスバイクにつけたら問題点気づいたって話

イケスムです。なんちゃってクロスバイクが楽しいです。最近わかった事なんですが、タイヤのサイズが700ccの25と言うらしいです。たぶんね。タイヤがめっちゃ細いからスイスイ進むんですよ。なぜママチャリの様な実用的な自転車も細くしないんでしょうかね?便利なのに

 
ところで自転車にナビをつけたんです。iPhoneのナビアプリ。iPhoneを自転車に固定するためのホルダーを買ってきたので。
上の画像みたいなやつだけどたぶんこれではない、似てるだけ。これはまた後日レビューしたいと思います。んでiPhone用のそのナビアプリを使っててすんごい事に気付いちゃいました。バッテリーが速攻で減るの。
 
ナビを使う時は遠くに行く時。なぜならば道がわからないってのは近所ではないことが多いから。なもんで結構な時間使うことになります。例えば2時間とか。2時間GPS電波を拾うためにiPhoneは頑張るわけです。これに加えて外が明るいからiPhoneは画面の光度をギンギンにします。じゃないと太陽光に負けて画面が見れなくなるからですね。
 
この二つの要素が重なっているからなのか、2時間もたつとバッテリーは半分以下に変化しています。しかもめちゃんこ熱を持ってるんだけど、これは天気がいいからなのかiPhoneホルダーを防水のものにしたために空気に触れないからのかは不明。
 
まとめ
 
まだ一回しか使ってないから、また使ってみて分かったことがあったら書きます、お疲れ
 
ではではー