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YouTube過疎チャンネルの共通点を発見か?

デジタル・IT 考えてみた

イケスムです。YouTubeに動画をアップしていますが再生数がほとんど一桁です。

勝者と敗者の違いを比較

今回は大成功しているユーチューバーの動画と、こいつかなり失敗してんだろ的なユーチューバーの動画を比較してみました。一般的に成功しているユーチューブチャンネルにはそれなりの特徴があると言われているように、失敗をぶっこいてるチャンネルにもそれなりの特徴があるんじゃないかと考えたからです。

再生数が伸びない動画に共通する?

 結論から言うと、再生数がスンゴイ動画は明るく、再生数がゴミレベルの動画は暗い物が多かったように思います。これは根暗とかそういう意味だけではなく、感じるという意味です。照明がないために動画全体が暗くなり、その結果しっとりとした印象になってしまうという意味でもあります。

明るくすればいいのか?

一概に明るくすればいいのかと言われればそんなことはないと思います。何故ならばくらい動画でもおもしろいものはあると思いますし。ただ、僕が見る限り何故か成功しているっぽい人の動画は明るいものがとても多く、再生数の少ない動画は変な意味で暗かった。

まとめ

動画などの映像を作る際に僕の好きな岩崎先生が話していた言葉なんですが、結局のところ自分で考えるんじゃなくて真似をするのが一番いいとのこと。自分で考えたものはつまらないから。

 

動画自体がブランドではないとすれば再現性はあると思いますので、その意味では真似ることも大切なんだと思います。つーかまずはじめに真似してみることはとても良い勉強になっちゃったりするんじゃないかと思います。