中毒から抜け出す作戦二日目

イケスムです。禁煙してから24時間が過ぎました。禁煙二日目です。今は午前中ということも有り、昨日ほどタバコが吸いたいとは思っていないような気がします。もちろん衰退気持ちは満載なんですが、昨日ほどではない気がします。

禁断症状はすごい

離脱症状、禁断症状、いろいろな表現方法があるようでしてぶっちゃけ何が正しい表現なのかわかりませんが、僕としてはたばこをやめることが一番大切なので表現方法なんてぶっちゃけどうでもいいです。ただ、頭のなかで現状を理解するためにはボキャブラリーは必要でして、そうでないと混沌した状態となり、考えることができなくなるので禁煙も失敗に終わりそうです。

 

なもんで僕は禁煙することによってこれまで体に蓄積されていたであろうニコチンなどの煙草によるものが抜けていく症状を禁断症状と呼んでいますが、この禁断症状パワーはすごいです。タバコが欲しくなると家中の吸い殻をあさったりするようになる。少しでも吸えそうなものがあれば吸ってしまう可能性があるので、禁断症状が出る前に処分しておく必要がありますね。水の入った感に入れておけば濡れていて吸えません。

どうやら3日間がピークらしい

墨は今日で二日目でして、明日で3日めを迎えるわけですが、色々と調べてみた結果3日間のかべ見たいのを超えることができるとあとは楽になるということが書いてありました。ただこれは個人差があるようでして、3日で楽になった人もいれば1ヶ月間苦しんだという例もあるので、明後日から僕はいきなり楽になるのかといえばそんなことはないんだろうなと過度に期待はしていません。

禁煙とは我慢だと思う

禁煙をはじめて24時間しか立ってない僕が禁煙について語るとしたら、現状では我慢だと思います。禁煙=我慢です。もうひたすら吸いたくなりますから、それをひたすら我慢するだけです。我慢はストレスになるんだけど、ストレスはタバコ以外でも発散することは可能だと思うので、その発散を方法見つけてうまく我慢というストレスと向き合う必要があるのかもしれませんね。

 

僕は常に「もう自分タバコを吸わない人間だ」言い聞かせております。これは24時間ずっとです。