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毎日のルーティンワークに変化をつけるために必要なのは強引というキーワードだった件

ライフハック
イケスムです。そもそもなぜ毎日のルーティンワークに変化をつける必要があるのかは後回しにするとして、この作業はマジで大変です。
歯磨きに変化をつけられるか?
どんだけやる気のない人間でもほぼ毎日やってるであろう事の代表といえば歯磨きだ。虫歯になったら痛いし歯医者に通うのは時間や金が必要なので、結局のところ磨いてなるべく虫歯を防いだ方が合理的で生産的だからだ。だから人間は毎日歯を磨く。

歯磨きは毎日やってってだけあって頭を使わずにできる作業なんだけど、つまりはそれだけ慣れちゃってるって事だ。この慣れまくった作業に変化をつける必要があるんだけど、どう変化をつけて良いのか?毎日新しい歯ブラシを使うか?左手で磨くか?笑いながら磨くか?

色々と悩むんだけど、結局のところ変化をつけなくちゃならないのでかなり強引になる。それこそうんこしながら磨くとか変化さえあれば何でも良い。オレンジジュースで磨くとかも。

こんな風に歯磨きだけではなく、毎日何かに変化をつけるようにするんけだ。
変化が必要な理由は?
変化が必要な理由は、新しい何かに出会うためだ。鉄砲は打たなきゃ当たらないというが、数打ちゃ当たるという言葉もあるとおりで、違った事を毎日実行来ていれば何かスンゴイ事に出くわしたりする可能性が高くなる。だって昨日と違う事をやってんだから、違う結果や感想が出るのが当たり前。誰もコーヒーで歯を磨いた事はないと思うけど、自分がやってみたらびっくりするぐらい目覚めが良かったので商品化しちゃったよとか特許を取りに行ったとかって話に繋がるかも。
変化にはデメリットもある
変化させるメリットは上で書いたとおりなんだけど、これにはデメリットもある。人間は変化を嫌うので、変化をするという事はそれだけでストレスになる可能性がある。自分の事を冷静に見つめなおすと変化を嫌ってるでしょ?

人間とはうまくできた動物で、本能的にストレスを避けるシステムになっていて、その結果として変化を避けている。なので意識して変化をさせる事は変化を体験する事であり、それは自分にとってストレスになっていると言う事が言える。
まとめ
明日は逆立ちしながらションベンするぜ