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ネット批判は楽しいからするんじゃね?

政治・経済・社会

イケスムです。有名な実業家の方が熊本地震でバラエティ番組の放送を自粛したことについて、そのテレビ局に対してリスクも取らねぇつまんねぇ企業だという感じのツイートをしたことが話題になってましたが、これにその前衆議院議員の東国原さんが参加して、どうやらバトルが繰り広げられていたんですね。揉め事は楽しいコンテンツの一つでもあることからネット上でも常に大人気なわけですが、どうやらそろそろエネルギーが燃え尽きて沈下しそうな雰囲気が出ております。早いっすね。

 

ところで熊本の地震で色々な方がネット上に、自分が熊本地震のためにじぶんができること、やったことをアップしていたそうです。んでそれに対して何故か批判が出てるって話です。

熊本地震「善意を潰す不謹慎狩り」は大問題だ (東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

批判を食らってんのは有名人らしいんですが、とある記事には「何故批判があるのかわからない」と書かれておりました。

深く考えることはない、理由は楽しいから

僕は脳科学者ではありませんが、何故批判するのか?というその行動の理由は、楽しいからだと思っています。だって脳って快楽物質を放出するために身体を行動させるっていうじゃないですか。なもんで人間の行動の全ては、快楽物質を放出させるためであると言えます。僕がこうしてブログを書いているのも、快楽物質を放出させるためです。

 

つまり批判的なコメントをネット上に投稿している人も、僕がこうしてブログを書いていることと理由は変わらない。快楽物質を放出させるため。僕はこうしてブログを書くのが楽しいですし、批判をする人だって批判をすることが楽しい。ただそれだけだと思う。

まとめ

なんとなくそう思っただけ。だって他に原因が考えられないし