地球がヤバい・SFが現実・確率◯%

イケスムです。安倍総理大臣と森友学園の問題がニュースを騒がせておりますが、ひょっとするとそのレベルを遥かに超えているかもしれないニュースを発見してしまいました。このまま行くと憲法改正は難しいとか、そんなレベルではないと思います。

 

小惑星衝突、人類どうする 国際会議、5月に東京で - 共同通信 47NEWS

なんと、まるで映画アルマゲドンが現実になっちゃったかのようなお話でして、にわかに信じがたいのですが、実は実話のようです。ある意味年金受給の問題などが一発で解決しちゃったかのようですが、仮にこの話が現実味を帯びてくると、株価は思い切り下がりますね。だって皆手放してキャッシュにするでしょ。

 

んじゃこの小惑星が地球に衝突する可能性ってどんぐらいあんの?って話ですが、それについてはこのような記事を発見しました。

小惑星衝突危機、そのとき人類は 100m級でも大被害:朝日新聞デジタル

この確率をどう見るか?は人によって違いますね。宝くじで2億円当選の確率が1%だったら高いと思うか、飛行機の落ちる確率が1%ならば高いと思うか?

 

ここから僕の個人的な考えですが、たぶん惑星が近づくに連れて確率が正確になっていくかと思います。気になるのは、最初天文学的な確率だったものが修正されて1%と高くなってしまった子です。今後も修正されて確率がより高まるようでしたらエライコッチャですね。