近いうち衆議院の解散総選挙が行われるかもしれない根拠とは?

イケスムです。NYダウが大暴落をしてから、日経平均株価も大暴落をしました。1日に1000ドルを超える下げ幅は、あのリーマショックよりもスンゴイ事らしいです。それが1度ならなず2度もあったので、マーケットは大混乱。いよいよゲームチェンジの時が来たかと空売り体制に入っている投資家もいるはずです。実際空売りで大儲けしている投資家が続出していることも、ネットで色々な記事を見ているとわかります。

 

ところで安倍総理大臣は、前回の衆議院解散総選挙の時に、次こそは絶対に消費税を上げるぜとおっしゃっていました。そんな時に登場した当時の希望の党の代表である小池百合子東京都知事は、消費税は上げねぇよと安倍総理大臣とは、真逆のことを言ったんですね。この発言を聞いたからかどうかはわかりませんが、安倍総理大臣はその後「リーマンショック級のようなことがあれば再度延期もあり得る」的な発言を残していると記憶しています。

 

んで今回の株価暴落は、リーマンショックのそれを超えていると言われています。なにせ1日で1000ドルを越す大暴落。それが2回も。超ヤベェよ、日経平均株価に突っ込まれている俺たちの年金や日銀がETFを買うために大量に使っているお金はどうすんだよって話になっているわけでして、これには安倍総理大臣も想定外だったのかもしれません。なにせリーマンショック並みの下げと言われているのは事実ですから。

 

さて今回のニューヨーク株式市場の大暴落と、日経平均株価TOPIXの大暴落をリーマンショック級と判断するかどうかは人それぞれです。しかしそう判断している経済に詳しい偉い人がいるのも事実。てことは、安倍総理大臣が前回の解散総選挙の時におっしゃっていた「リーマンショック級のようなことがあれば消費増税延期」の可能性が超高まって来ました。

 

もちろん単純に消費増税を延期するだけで、総選挙で国民に真を問う必要なんてないとも言えますが、安倍総理大臣は消費増税は超重要課題なので、国民に信を問うのは当然のことだとおっしゃっていました。実際消費増税延期で解散総選挙を行なっているのも事実です。てことは、今回も株価大暴落があったので、消費増税延期の可能性があり、そのために総選挙を行う可能性が出て来ます。

 

前回の選挙では、マーケットが与党圧勝と推測したからなのか、16連投という大記録をマーク。そしてこの次選挙が行われるとすれば、日銀だってETFを買ってるし買い続けると言ってるし、消費増税延期に反対する国民がいるとは思えません。その意味だけでも与党圧勝の可能性があり、マーケットが記憶に新しいあの16連投を思い出せば、再度16連騰が起こり得る可能性もあります。

 

まぁどうなるか知らんけど、リーマンショック級の出来事が怒っていると言われているのは事実だよね。

 

深田恭子写真集 Reflection

深田恭子写真集 Reflection

 
深田恭子写真集 palpito

深田恭子写真集 palpito

 
深田恭子写真集 AKUA

深田恭子写真集 AKUA

 
深田恭子 写真集 『 Down to earth another 』

深田恭子 写真集 『 Down to earth another 』

 
深田恭子 写真集 『 Down to earth 』

深田恭子 写真集 『 Down to earth 』

 
深田恭子 2018年 カレンダー 壁掛け B2 CL-178

深田恭子 2018年 カレンダー 壁掛け B2 CL-178

 
深田恭子 写真集 『 Blue Moon 』

深田恭子 写真集 『 Blue Moon 』