【株プー】日経平均21700割れが暴落のトリガーになりえる理由

ども、株プーのイケスムです。今日は、最近僕の中ではやっている日経平均株価について書いてみます。ンで結論から言うと、本日日経平均株価が21700を割り込んで、例えば21690円ぐらいまで売り込まれたら、それって暴落の予兆というサインというかトリガーになりえるよねってお話です。

なんで21700円なん?

なぜ21700円というプライスに注目しているのかというと、日経平均株価の週足の52週移動平均線が21730円ぐらいだからです。この21730円を昨日の相場で守り通した形になっているわけです。

守り通したということは、52週移動平均線が底値として意識された異端だと思います。なのでそこを割り込むと比較的買われた・・とも言えます。

ンで仮にそうであるとすれば、逆にここを割り込んだ時は下に動く可能性が高いと考えられます。なぜなら支持線が機能しなくなっちゃったねーってことになるので、今度は別の下値支持線をトライすることになる確率が高いと考えられます。

でも前日は21700を割り込んで21500円台まで値を下げたと14時半ごろから急激に買われて値を戻したじゃん

そうなんですよね。昨日はぐんぐん売り込まれると思っていたんですが、結局14時半ごろから突然買いが入り、最終的にはほぼ値を戻しました。いやぁ、日経平均株価強いなぁって感じです。

その意味では、同じく21500円台まで値を下げたとしても、また値を戻す可能性は十分にあり得ます。だってひょっとしたら52終戦が意識されたんじゃなくて、21500円が心理的節目になっていた可能性もありますから。

なもんで21700円を過ぎたらガンガン強気で売っていくって雰囲気にはならないんじゃないかなと。なもんで一気にそこから爆下げって事ではなく、徐々に下げていく展開を予想しています。

日銀様のエントリーが予想されれば話はまた変わる

当然ですが、日銀は大量の資源を投入してくるので相場の向きが変わります。なので日銀がエントリするかどうかで、まったく異なった展開になる可能性が高いと思われます。朝一から下げていて、TOPIXも絶不調だったりすると日銀がエントリーしてくる可能性は十分あるので、これも強気で攻めれない理由の一つですね。

 

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