日経平均大暴落目前か?

イケスムです。最近は、surfaceproを頻繁に使っています。これを買ってから一気にMacを使う機会が減りました。最大の理由は、トラックパッドタッチパッド)がMacとほぼ変わらず快適に使えるからです。Macを使いまくっていた最大の理由はこれがWindowsよりもはるか上を行っていたから。SurfaceProはMacに限りなく近い使い心地で快適です。

日経平均株価12月14日時点で下げるとしか思えなかった理由

12月14日の日経平均株価は、結構大きな陰線となりました。しかもここ最近の出来高と比較すると結構多い。かなりのトレードがあったにもかかわらず下げたというのは、ある意味サンプル数の多いデータという意味だと思います。てことは、今回の陰線はかなり確度の高い陰線と考えることができちゃいます。てことは、来週の月曜日からは、なかなかこのあたりでは買いづらいよねーって事になると思うんですね。買いづらいというのはそこから株価が上がりづらいという事でして、株価は上か横か下にしか動かないので、上がなければ横か下って事になり、そう考えると買うよりは売りやすいよねって話しになりなおのこと下げそうかなと。

月曜日に下げると底割れ?

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イケスム日経平均株価チャート

12月14日の相場終了した時点の日経平均株価チャートです。ちゃらっと見てみると14課は結構大きな陰線、しかも出来高が前日なんかと比較してぴょこっと頭が出ちゃってるレベルの多さ。これが僕が強い下げだなと感じる一つの要因です。なぜならば出来高が多いという事は参加者が多かったと考えることができ、売り買いが交差する中で下げた、しかも結構大きな陰線になるほどねって事なので。

そういった意味では、来週月曜日は14日の値では売られていく可能性が強いのかなと考えています。であるとすれば、14日の値動きの中の上のほうでは当然買いづらいし、中の方だって前営業日に売られたばかりで買いづらいし、唯一買えるかなーってのが安値のところです。なので14日よりも安くなる可能性があるわけでして、それって続落の可能性があるって意味。

下げるとすれば直近の安値である21000円付近をトライすると考えられる。14日の終値と同じ金額で寄り付けば、僕は売りでエントリーして21,000円付近でエグジットを狙いたい。しかし未来なんて誰にも分らないという意味では当然株価は上がる可能性もあるので、仮に上がるようであれば、21,430円(5日移動平均線)あたりで損切りしたいと思っています。5日移動平均線の上は25日移動平均線があり、ちょっと乖離しているのでそこまで我慢する気にはなれない。

ちなみに上のチャートで赤線を引いた箇所は、20,350円ぐらいのところ。ここら辺まで下げる可能性があるよねーってのが今巷のブームっぽい。にもかかわらずなぜ僕がそれよりも約1000円も高いところでいったんのexitを狙っているのかというと、アメリカがギリギリのところで反発の余地を残していると思うから。

月曜日は、アメリカよりも日本のマーケットのほうが動く時間が早い。なもんでアメリカを見てから日本をってわけにはいかず、「今夜アメリカってどうなんのかなー」って気にしながら日本でトレードをする形になるんじゃないかと思っている。ぶっちゃけ買いづらいし売りづらい状況ではないかと。もちろんアメリカは引け値ベースでは結構安いところまで行っちゃってるので下げる可能性が高いとは思うけど、さっきも言ったように未来なんて誰にも分らないんだからって意味では、いつ何時予想と違う方向に行っても何ら不思議ではない。なので早めに一旦利食ってから、再度それ以上の下げを確認したらエントリーしなおせばいいんじゃねって事で。

僕は自分自身の上達のためにブログを書いている

最後に、株式投資ってのは自己責任だ。ある程度予想をするが外れることだって超ある。その理由は、未来に何が起こるかなんて誰にも分らないのが事実だからだ。その中で強引に何かのヒントをチャートから探して波に乗っかろうとしてるのが僕のやっていること。そして僕は、現時点でまだマイナスから脱出できていない。

最近こそ勝てるようになっているが、これがたまたま連続して勝っているだけって事だって言える。とにかくマイナス圏から脱出できるまでは、自信だって半信半疑の状態だ。

僕が株式投資の事をブログに書いたり、まだ収支がマイナスの状態であることを晒している理由は、自分自身のトレードが上達するために書いている。吸収した知識を自分の言葉でアウトプットすることによって、その知識をより長期記憶に保存させておきたいからだ。

まぁそんゆん事よ

 

深田恭子写真集 Blue Palpitations

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深田恭子 2019年 カレンダー 壁掛け B2 CL-185

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深田恭子写真集 AKUA

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深田恭子 写真集 『 Down to earth another 』

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深田恭子 写真集 『 Down to earth 』

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