結論から話をする練習方法は結局アレしかなかったwwwwwwwwwww

イケスムです。

結論から言うと、結論から話をする練習方法は、常に結論から話す意外にありませんでした。なぜならば、「今は結論から話さなくてもいいや」時を抜いてしまったりすると、いつもの結論から話をできない元の自分に速攻で戻ってしまうからです。その結果、台本なしの本番などでも結論から話をするのを忘れてしまいます。従って、結論から話をする人間になるためには、まずはそれを習慣にする必要があります。そのためには、常に結論から話をするという意識を持つ必要があると考えます。

 

ところでなぜ僕が結論から話をすることに拘るのかというと、会話の途中で自分が何を話しているのかわからなくなることが多いからです。結論から先に話してその理由などをあとから言うのであれば、最初の結論というゴールに向かって会話を進めていけばいいので会話がスムーズに進むと思ったからです。ンで会話がスムーズに進めば、聞き手にとっても聞きやすくなるんじゃないかなと思ったからです。

 

結論から端をする練習をするときは、会話中の相手に変な気づかいをしない方が良いと思います。例えば、良くかかってくる営業系の電話に対して答える時に、相手のことを思いやってか回りくどい答え方をして断る人がいたりします。でもこういったことをやっていると、結局結論があと後になってしまうんですね。なので最初に「断ります、なぜなら・・・」と必要であれば断ることを伝えた後に理由を行った方が良いです。ちなみに僕は、営業の電話は断りますと伝えたのちに「ご興味ありませんか?」みたいな質問をされても一切聞く耳を持ちません。相手の質問には一切答えず、最初に僕が伝えた結論である「断る」を言い続けるだけですが、2度目からは「断っているんだけどまだ押してくる?」と逆に質問することもあります。