DJI Osmo Actionを買わないたった一つの理由

イケスムです。

DJI Osmo Action(オズモアクション)が発売されたっぽいんですが、結論から言うと僕は現時点で買わないだろうなと思いました。なぜなら手振れ補正が夜景の時は弱そうだと思ったからです。

最近はとてもありがたいことにYouTubeにたくさんのレビュー動画が出ておりまして、買う前に自分の気になっていることがわかります。特にカメラの場合は、その映像が見れちゃったりするので、気になる部分が正確にわかります。

オズモアクションカメラは、気になっていたプロダクトの一つでもあり、早速色々な動画を見ているととても参考になる動画を発見しました。

youtu.be

動画の後半では、暗闇での映像が流れますが、そこでちょっとした振れがあるように感じました。この現象は、以前Go pro heroの時にも確認できた減少でして、当時購入を諦めた原因の一つです。その後Osmo Pocketが発売されてさすがジンバル付きだけあって手振れに関してはぴか一で、夜間撮影も驚くほどきれいだったのでそっちを買ったんですけど。

Osmo Pocket(オズモポケット)があるんだからもういらねぇじゃんと言えばそれはそうなんですけど、仮にOsmo Actionが夜間の動画撮影でオズモポケットと変わらないレベルなら、より小さくなる分だけ便利そうだなと思ったんです。

てことで今回は、現段階でこのカメラはスルーするであろうなというお話でした。ちなみに、色々な動画を見た結果、僕の印象では手振れ補正に関しては他のカメラよりもかなり優れていました。

 

【国内正規品】DJI OSMO Action アクションカメラ

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結論から話をする練習方法は結局アレしかなかったwwwwwwwwwww

イケスムです。

結論から言うと、結論から話をする練習方法は、常に結論から話す意外にありませんでした。なぜならば、「今は結論から話さなくてもいいや」時を抜いてしまったりすると、いつもの結論から話をできない元の自分に速攻で戻ってしまうからです。その結果、台本なしの本番などでも結論から話をするのを忘れてしまいます。従って、結論から話をする人間になるためには、まずはそれを習慣にする必要があります。そのためには、常に結論から話をするという意識を持つ必要があると考えます。

 

ところでなぜ僕が結論から話をすることに拘るのかというと、会話の途中で自分が何を話しているのかわからなくなることが多いからです。結論から先に話してその理由などをあとから言うのであれば、最初の結論というゴールに向かって会話を進めていけばいいので会話がスムーズに進むと思ったからです。ンで会話がスムーズに進めば、聞き手にとっても聞きやすくなるんじゃないかなと思ったからです。

 

結論から端をする練習をするときは、会話中の相手に変な気づかいをしない方が良いと思います。例えば、良くかかってくる営業系の電話に対して答える時に、相手のことを思いやってか回りくどい答え方をして断る人がいたりします。でもこういったことをやっていると、結局結論があと後になってしまうんですね。なので最初に「断ります、なぜなら・・・」と必要であれば断ることを伝えた後に理由を行った方が良いです。ちなみに僕は、営業の電話は断りますと伝えたのちに「ご興味ありませんか?」みたいな質問をされても一切聞く耳を持ちません。相手の質問には一切答えず、最初に僕が伝えた結論である「断る」を言い続けるだけですが、2度目からは「断っているんだけどまだ押してくる?」と逆に質問することもあります。

 

 

iPhone価格が高騰し続ければGoogle大勝利の世界がやってくるのか?

イケスムです。

iPhoneの値段がこのまま上がり続ければAndroidだらけになるんじゃねって話しをしてみます。

理由

1、値段が高いものより安い方に消費者は流れる

2、一度使ったOSで慣れてしまえばなかなか変えない傾向がある

3、現状iPhoneの代替えはAndroidしかない

 

僕は、現在iPhoneXRを使っていますが、ぎりぎりの状態で機種変更しました。つまり僕にとっては、とても高額な商品でして、もうこれ以上高くなったら買い替えを考えなくなるだろうなと思っています。

僕と同じように「iPhone超高いじゃん」と思って買い替えを迷う人がどれほど世の中にいるのかわかりませんが、商品の値段が高くなれば売れなくなることはある意味世の共通コンセンサス。お金は有限ですから、無限に使うことができないから。なので一般的には、選択して使うところと使わないところが決まります。使いたいけど値段が高ければ、他の選択肢を考えるでしょうし、iPhoneであればAndroidを選択する人も少なくないと思っています。

さて、そんなiPhoneの値段が高くなって困る問題ですが、それでもなおiPhoneを買い続けてきたのはこれまでiPhone上で買ったアプリがたくさんあるからです。Androidに機種変更すると、多分使えなくなるんでしょ?であるとすれば、色々と買いなおさなくてはならなかったりすると思うですね。これがAndroidに乗り換えるデメリット。もう一つでメリットがあるとすれば、新しいOSの使い方を勉強しなおさなくてはならないという面倒な作業が待っていることでしょうか。

とは言え、今ではAndroidを使っている人はたくさんいます。あなたの友達でもAndroidを使っている人は結構いるんじゃないでしょうか。そして普通にlineだってTwitterだってインスタグラムだって使ってるし、何ならGoogleフォトを使ったりGoogleマップを使ったりiPhoneと変わらずに使えちゃってますよね。

もっと言えば、個人的にはAndroidのほうがiPhoneよりも先端を突き進んでいるイメージがあったりします。液晶画面が二つ折りになったり、もうめちゃんこ未来を突き進んでいる感じです。

仮に今でこそ折り畳みスマホが高価であったとしても、いずれ普及するにつれて値段も落ち着いてくるでしょうし、これまで通り普通のスマホだってサクサク動くのでiPhoneと比較して値段が安ければ機種変更でAndroidに乗り換える人だって出てくるはず。

 

このようなシナリオでたくさんの人がAndroidに機種変更をすれば、おそらくその人たちはよほどのことがない限りiOSであるiPhoneに戻ることはないと思います。なぜならAndroidを使い始めたその時から、Android用のアプリを購入し始めるでしょうし、それらのアプリはたぶんiPhoneで使えない。買いなおす必要があると思うからです。せっかく買ったものが使えなくなるのはもったいない。

加えてAndroidというOSに慣れてしまえば、それこそiPhoneに戻る理由がさらに減ります。iPhoneはたくさんの人が使っているから誰かに使い方を聞けるという意味でも安心感がありましたが、Androidをたくさんの人が使うようになれば友達にわからないことを聞けますし。

 

こんな感じの流れが徐々に進んでいけば、いずれ世の中はAndroidだらけとなり、もうiPhone飼わなくていいよねって事になりかねません。プライバシー云々の問題が取りざたされることもありますが、最近のGoogleはプライバシーに思い切り配慮している印象があります。その意味では、iPhoneでもAndroidでもどちらでも安心できるんじゃないでしょうか。

唯一の違いがあるとすれば、Android端末はたくさんの種類があるがゆえに、専用のスマホケースの種類が少ない事なのかなと思います。しかし、超高額となったiPhoneをケースのためだけに選択するのかと考えると、そんな人は数少ないのではないかと思っています。なぜならば自分がAndroidを買う前にどんなケースがあるか調べるでしょうし、気に入ったケースってたぶん出てくると思うんですね。

iPhoneは一貫して値段が上がり続けてきている印象がありますが、今後も上がり続ければ次は10万円以下の端末がゼロになる可能性だってあり得ます。そうなると買いたくても買えない人はたくさん出てくるんじゃないのかなと思ったりしています。

 

 

 

iFace First Class Standard iPhone XR ケース [ホワイト]

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