ブラック企業で働き続けるやつの一般的な人生の流れか?

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イケスムです。以前ブラック企業に努めていた経験がありますが、ここぞというタイミングで復讐をするつもりです。

なぜ復讐はした方が幸せになれるのか? - 元秘書の池袋に住むまで諦めないブログ

 

ところでお前がブラック企業に努めている理由は色々あるかと思いますが、難癖つけてもそこで働き続けることを選択しているのは殆どの場合自分が原因です。脅されてそこに居続けているとしたら、そりゃブラック企業以前の犯罪で、警察が介入することになるんだと思います。

 

んでまぁ例えば「ここ以外で雇ってくれるところがないから」的な理由でも、やっぱりそこを選んじゃっているのは自分です。なのでそのブラック企業に努めながら新しい就職先を探し続けることが日課になるかと思いますが、仮にブラック企業で働き続けるとどうなっちまうのか?について考えてみました。

 

結論からいうと、今よりもさらにブラックが加速すると推測します。具体的にいうと、お前だけにブラックが加速する。なぜなら社会は、一般的に年令を重ねているやつよりも若いやつを雇用したがる傾向があるからでして、そのブラック企業に何十年もい続けてある程度年を食ったお前を雇ってくれるところは少ない事をブラック企業の社長ちゃんは知っているからです。なので足元を見て「お前なんか誰も雇ってくんねぇから、給料をもっと下げて労働時間を増やすぜ」と言ってくる日が来るでしょう。

 

でも大丈夫です。この問題には、解決方法があり、その問題解決方法とは、裁判で闘うことです。ブラック企業を訴えるわけです。ブラック=労働基準法を守っていない違法企業ですから、訴えれば勝ちます。そして裁判のハウツーについては、ネットで検索すればわんさか出てきますから、仕事帰りの電車の中はスマホで検索していればいい。

 

ちなみに裁判をするためには、準備が必要です。その職場がブラック企業である証拠をたくさん集めます。これが裁判というゲームで使うためのカードとなりますから、カードはできる限り多い方がいい。つまりたくさんの証拠を集めまくるわけですね。今はスマホで録音もできるし動画も撮れるし、ぶっちゃけスキャンのようなことも出来ます。ココらへんもネットで検索すればわんさか出てくると思いますので、裁判を始める前提で調べておくと良いです。

 

ブラック企業の社長ちゃんにしてやられたと思うならば復讐はした方がいいというのが僕の考えですが、大前提に「そりゃ個人の自由だよね」って思っています。大人であるお前が大人として考えて選択することですね。裁判で賠償金を請求することで復讐は終わったと思えば、それはそれでいいと思いますし。

 

僕は海外での生活が少し染み付いているので、裁判に対するアレルギーが周囲よりも少ない印象を受けています。たかが裁判ですから、カジュアルに訴えちゃったりすればスカッとするかなと思ったりもします。

 

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UDF 名探偵コナン 工藤新一

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共謀罪可決なんて全くビッグニュースではない理由

イケスムです。AKB総選挙に参加したことは一度もありません。なので仕組みがよくわからないのですが、いわゆる投票券付きのCDを買うと一人の有権者でもたくさん投票できるんでしたっけ?公職選挙法が絡んでいない党内の代表を決める選挙も、ある意味自由だったりすると思うので、アイディは無限ですね。

 

ところで共謀罪と名付けられた組織犯罪処罰法改正案が国会で成立しちゃったよ的な報道が朝からTVやネットを賑わせておりますが、個人的にはけっこう不思議だったりします。なぜなら、衆議院選挙でも参議院選挙でも僕達国民はルール上自民党公明党を選択しています。であるとすれば、自民党公明党の思うようになるのがこの国の仕組み。なので国会通過は、予定通りということになり、通過したことは目新しいニュースではなく「やっぱりね」ってだけのことになりますね。

 

ちなみに森友学園昭恵夫人の選挙応援については今の所結果が出ているのかどうか僕にはよく分かりません。そして共謀罪成立直前に出てきた加計学園の話についても、結局のところぼくら日本国民の有権者が選んだ政党が選択した結果です。何一つ文句はありませんよね。ねじれ国会の時に「何も決められない」なんて言われてましたが、今は「スッと決まる国会」です。仮に何も決められない国会が悪であったとすれば、今は善です。

 

内田理央写真集 だーりおといっしゅうかん。

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内田理央「RIO DriveSystems」

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内田理央 OTHER SIDE がんばりお

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内田理央 GIRL A

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パチンコを規制してカジノを作るって矛盾してない?

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イケスムです。ネタが無くなるとパチスロの話に逃げるBlogをやってます。

 

ところでカジノ法案だっけ?が国会を通過していよいよカジノを含めたギャンブル大国日本について議論を進めようってことになっているようですが、僕の知っているカジノってのはかなり射幸心を煽ります。パチンコやパチスロと比べ物にならないレベルです。ぶっちゃけ一発逆転で人生が変わるぐらいですから。

 

そんなとんでもないほど射幸心を煽りまくるカジノを作ろうとしている一方で、パチンコやパチスロなどのいわゆる貧乏人の遊びに規制をかけようって話が出ているようでして、なんか話が矛盾しているというか違和感があります。規制をかけるのであれば、カジノの方に規制をかけたほうが良いんじゃないかなと。

 

もちろんカジノを作ったからと言って100%成功するとは限りません。失敗している国もありますので、その意味ではカジノを作る前の段階からいきなり規制でがんじがらめにしてしまっては、カジノ経営を失敗させようとしているかのようですから、そりゃなかなかできないのもわかります。失敗しちゃったらそれこそ大目玉ですからね。

 

しかし、それならば射幸心とかなんちゃらなんて言葉を流行させないようにしないと、カジノなんてギャンブルのトップなんですから、射幸心という言葉が絶対について回ると思うんですね。そこを疲れてしまっては、いつまでたってもカジノの話は先に進まないようなきがするんですが、どうなんでしょうね。